核兵器

原爆平和祈念

8/9は言わずもがなですが、長崎に原爆が落とされて日です。

原爆は殺人。

原発事故は過失致死。

どちらがひどいかと言えばもちろん原爆です。当時の国際法に照らしても違法であることは間違いありません。

ですが、原発の過失致死は、もしかしたら原爆の死者数を上回るかもしれません。

100年かけての死者数なので、気にしなければ誰も気が付かないかもしれませんが。

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1966年の核武装論

東京新聞が伝えるところによりますと、1966年の外交文書で日本政府が核武装を考えていたことが伺えるようです。高速増殖炉に言及していたり、しっかり核武装のオプションを国民から隠れて議論していたのですね。

新聞だと読めなくなっちゃうので、色々文句を言われることを覚悟の上で、公開。

開示された外交文書の要旨 
2010年11月30日[東京新聞]
 開示された外交文書の要旨は次の通り。
 ▽1966年11月付「日米政策企画協議」での牛場信彦外務
審議官発言
 核拡散防止条約(NPT)に加入する結果、永久に二流国として
格付けされるのは耐え難い。中国の加入見込みがないのに日本
が行動の自由を放棄することに鑑み、条約期限は3~5年の短
期間とすべきだ。
 ▽68年11月20日付、外務省「外交政策企画委員会」での
発言
 (日米)安保条約は永久に続くわけではない。安保条約がなくな
ったら国民感情は変わるかもしれない。その時に脱退して核兵器
を作れと国民がいえば作ったらいい。(仙石敬軍縮室長)
 高速増殖炉等の面で、すぐ核武装できるポジションを持ちなが
ら平和利用を進めていくことになるが、これは異議のないところ
だろう。(鈴木孝国際資料部長)
 現在日本が持っている技術で爆弾1個作るには、半年~1年半
ぐらいあればいいと言われる。起爆装置もその気になれば半年~
1年ぐらいでできるのではないか。(矢田部厚彦科学課長)
 米ソの核抑止力による安全保障体制が崩れた時は、NPTも
消滅せざるを得ない。中国の核戦力は拡充されていくだろう。
米国の核抑止力に安全保障をゆだねきって安心していられる
時代がそう長く続くとは思われない。85年までに日本は核兵
器国となっている。(矢田部課長の討議資料)
 ▽69年4月30日付「外交政策企画委員会」での発言
 現在と違う政権ができて安保条約を破棄した場合、中国が核を
背景に日本の国益を害する行動をとる恐れがある。(金沢正雄参
事官)
 基地は撤去しろ、米軍は撤退しろという議論をしつつ核抑止力
だけは続けてくれというのは虫がよすぎる。(大河原良雄参事官)
 もし実際に中国が日本に対する脅威になってくれば(条約脱退を
規定した)第10条を援用して脱退することはあり得る。(小木曽本
雄参事官)
 安保条約がなくなっても、日本が(NPT)入っていた方が、米国が
核の傘をかぶせてくれる可能性は多い。脱退したらほとんどなく
なってしまうだろう。(斉藤鎮男官房長)
 ▽69年9月25日付、外交政策企画委員会作成「わが国の外交
政策大綱」
 当面核保有しない政策を採るが、核製造の経済的・技術的潜在
能力は常に保持する。
 ▽69年11月7日の自民党会議での発言
 NPT調印の時期はまだ具体的に考えていない。(愛知揆一外相)
 25年にわたり核非保有の義務を課す重大な問題点を含む。日米
安保条約の将来、中国の動向を見極めてから批准したい。調印には
賛成だ。(有田喜一防衛庁長官)
 米側に安保条約を破棄されてから核問題を考えるのでは間に
合わないし、中国の核に米国が反撃してくれるか確信が持てない
からNPTには賛成できない。(出席議員)
(共同)

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Days Japan

「はやぶさ」の件、なんと言ってもマスコミが全体的に同じ方向を向いているのが気に入りません。

一つくらいは「テポドンなんて目じゃない」なんて報道があって欲しいもの。;-p

何しろ4月に外相が核廃絶を訴えて、5月に兵器級プルトニウムを製造する「もんじゅ」の再稼動、で、6月に「はやぶさ」による再突入実証試験です。

(見る人が見れば)核武装をチラつかせたデモンストレーションにしか見えません。

で、タイトルの件

DAYS Japan といえば、チェルノブイリと中東の写真で著名な広河隆一責任編集の、いまや数少ないフォトジャーナリズムの雑誌で、私も定期購読しているのですが、

今回の表紙が「はやぶさ」

タイトルは「はやぶさが最後に残した地球の写真」とか

Days Japan が載せるべき写真か。

しかも写真の提供はJAXAじゃん。そんな暇あったら、フォトジャーナリストの写真を載せようよ。

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核安全保障サミット

今行われているサミットは「核安全保障サミット」だそうな。

鳩山首相は日本が核安全保障に関して大きな役割を果たすように持っていきたいらしいが、、、

「もんじゅ」をどうするのよ?

高濃縮ウランの回収を世界に呼びかけながら、自国が超が付く兵器級プルトニウムを大量生産していたのでは示しがつくまい。

原子力開発機構が3月を目標に再開を急いでいた理由はここにもあるのかもしれませんね。

核不拡散を大事だと思うのであれば、兵器級プルトニウムを大量生産するLMFBRはありえない。

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長崎原爆の日に、プルトニウム大量生産計画に反対する

8/9は長崎に原爆が投下された日です。

広島に投下された原爆はウラニウムを使用していましたが、長崎に投下された原爆はプルトニウムを使用していました。

このプルトニウムという物質は自然界には存在していなくて、原子炉で人工的にウラニウムから製造されます。

プルトニウムには同位体がいくつか存在していて、239という同位体が多ければ多いほど、核兵器に適しています。で、この239の比率が高いプルトニウムは「兵器級プルトニウム」と呼ばれています。

日本の原子炉で一般的な型式の原子炉は「軽水炉」と呼ばれているもので、これでもプルトニウムは出来ますが、これは発電に都合の良い用に調整されているので、核兵器に適したものは出来ません。で、軽水炉で普通の運転時に作られるプルトニウムは「原子炉級プルトニウム」と呼ばれます。

核兵器に向いたプルトニウムは黒鉛減速炉など、軽水炉よりも燃料交換が自由に出来る型式の炉で製造されます。

最も核兵器に適したプルトニウムを製造可能な炉は「高速増殖炉」でしょう。実験炉の結果を見ると、プルトニウム239の比率が98%を超えるようです。(とても細かい話になりますが、高速増殖炉にはドライバと呼ばれる部分とブランケットと呼ばれる部分があって、ブランケット部で出来るプルトニウムが兵器級になります)

そのような高速増殖炉による、プルトニウムの大量生産をするのが、日本政府の原子力の基本計画です。

1995年12月に事故を起こして停止中の「もんじゅ」を再開する動きが続いていますが、「もんじゅ」が正常に稼働すれば、年間30kg以上の兵器級プルトニウムが生産されます。原爆が10発作れる量です。

最近話題の六ヶ所再処理工場は、もともと高速増殖炉の燃料用のプルトニウム抽出の為に計画されました。再処理工場で抽出された原子炉級プルトニウムが高速炉に送られて、いくらかの兵器級プルトニウムと大量の原子炉級プルトニウムに生まれ変わる予定です。

装填するプルトニウムより使用後のプルトニウムの方が多いので、使えば使うほど燃料が増える「夢の原子炉」とか言う人もいますが、出てくるものが長崎型原爆の材料ですから、核廃絶を願う身からすれば「悪夢」以外のなにものでもありません。

核無き世界を求める声が高まり、核廃絶への道を模索している世界で、日本国の立法府では核廃絶の決議も行なわれました。しかし行政府はプルトニウムを大量生産する予定を堅持しています。

プルトニウム、それも兵器級のものを大量生産する国が核廃絶を訴えても本気にされないでしょう。唯一の被爆国であれば復仇を疑われて尚更です。本当に核廃絶が国是であるなら、プルトニウム大量生産計画を転換すべきです。

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カットオフ条約

兵器用核分裂物質生産禁止条約が始まったようです

北朝鮮も賛成するなか、

おそらく日本は、「我が国のプルトニウム生産は兵器用ではない」と主張すると思いますが、そんなことを認めたら、プルトニウムを生産したい国はみんな「兵器用ではない」と主張して、条約の実効性が失われてしまします。

条約が実効性を持つためには「用途を問わない兵器転用可能な核分裂物質の生産禁止」にならないといけないと思います。本気で核軍縮を望む国からはそういう提案が出るでしょう。

「査察を受けていれば問題ない」

という意見もありますが、北朝鮮だって一時期は査察を受けていましたから。

我が国が世界の核軍縮の足を引っ張るような事態だけは避けて欲しいと思います。

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北朝鮮核実験

折角オバマが核軍縮に進もうって言ってる時に北朝鮮の核実験は許せるもんじゃない。

これで北朝鮮は世界からの孤立を更に強め、、、

ついは体制崩壊に至ると思うのですが、その間にどんなことが起こるかと思うと気が気ではありません。

米中露韓と日本がどう立ち回って、どのように収束させるか、あるいは収束できないか
(小泉首相(当時)が訪朝した頃にもう少しうまく立ち回っていたら、と思うと残念でなりません。)

21世紀になったら平和になるって思ってたのに

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僕はLove Me Tenderを聴いた

ところで、今月は2回ほど、東海地震の想定震源域の真ん中に建つ中部電力浜岡原子力発電所周辺をうろついていたのですが、警察の職質を2回受けました。

最初は浜岡原発の近所で写真を撮ってたんですが、原発敷地からパトカーが出てきて、「なにやってます?」と、声を掛けられまして。別にけんか腰ではなくて、普通の駐在さんの雰囲気でしたね。ハイ。

「一応、身分証明書を見せて貰ってます」というので、素直に見せますと、「911の後、警備強化の一環で。。。」と、おっしゃいますので、つい

「え?この環境でテロに対策できるんですか?」

と言っちゃいましたよ。だだっ広い海岸に接した敷地でなに言ってんだか。

警官の方もその辺は判っているようでしたが、それでも上司に言われた職務は遂行しないといけないのですね。げに恐ろしきは宮仕えかな。

2回目は月曜日のMOX燃料の抗議に行って、取材のマスコミの後ろあたりで入港待ちをしていたら、順繰りに事情聴取ですよ。マスコミの方は特に身元を控えたりはしてなかったみたいですが、私の名前と住所は控えていきましたね。こちらは港湾警備という名目でしたが、本当に危険な人が職質されるような場所にいるはずも無く、単なる嫌がらせか、言論弾圧の為の準備以外には役に立ちそうもありません。

役に立たないことに労力を割くことほどバカバカしいことはありませんが(税金の無駄遣いですね)、弾圧のための名簿作りであれば、そこそこ役には立つでしょう。それだって、私のような一般庶民の名前がバシバシ入っているとその名簿も役に立たなくなっていくでしょうがね。

ぶっちゃけ、MOX燃料でこうであれば、兵器級プルトニウムが生産される高速増殖炉のブランケット燃料なんかはどういう扱いになるのかと思うと気が重くなります。核燃料サイクルに賛成な人は、自由が全く無い、完全な管理社会になることを、よろこんで受け入れるような人達なんでしょうか。


そんなハズは無いですね。(と、信じたい)


で、その後、集まった人達で自己紹介やらMOX批判やら浜岡批判やら原子力批判やらをしていたのですが、ここでも警察が登場です。ほんの少しの人数が、ちょっと港に集まってちょっとマイクを使ったからと言って警察が出張ってくるのはちょっと行き過ぎでしょうねぇ。街中で騒音を響かせたわけでもなし。(この警察の動きが一番マスコミの関心を引いていたように思うのは気のせいでは無いでしょう)

住民が集まってカラオケしてても険悪な顔をした警官が駆けつけるのでしょうかねぇ。丁度警察が来たときに私がマイクを持っていたので、「(原発批判がダメなら)カラオケでもしましょうかね。」と、RCのLove Me Tenderと Summertime Bluesを端折って歌いました。(お耳汚しで申し訳ない。)

(と、言いつつ、)次は「Love Me Tenderを聴いたか?」もレパートリーに入れときたいと思います。

カバーズはそれでも発売できたけれど、この曲は結局短縮版しかCDに収録されなかったんだね。(コブラの悩みに「君はLOVE ME TENDERを聴いたか?(SPECIAL SHORT VERSION)として収録されています。)

以下、私がyoutubeにアップされたDEMO版から起こした詩


君はLove Me Tenderを聴いたかい
僕が日本語で歌ってるヤツさ
あの歌は反原発の歌だって、みんな言うけど
ちがう、ちがう、それはちがうよ
あれは「反核」の歌じゃないか
よく聞いておくれよ
「核は要らない」って歌ったんだ

それとも、原子力発電と核兵器は、同じものなのかい
発電所では、核兵器も、作ることができるのかな
まさか、まさか、そんなひどいこと、してるわけじゃないよね
灰色のベールのその中で、またそんなことをしてるのかな

君はLove Me Tenderを聴いたかい
僕のあのいかれた替え歌さ
あんなに小さな声で歌ったのに、みんなに聞こえちゃったみたい
誤解、誤解、しないで、彼女へのラブソングなのに
反原発ソングなんてそんな音楽があるとは知らなかった

ただのロックじゃないか
なんか変だな
レコード会社も新聞もテレビも雑誌もFMもばかみたい

なにを騒いでたの


長崎型原爆と同じプルトニウムを使用した核兵器を作ろうと思ったら原子炉を作る必要があります。日本の原子炉の中では初期に作られた東海原発の黒鉛減速炉と、「もんじゅ」の高速増殖炉が核兵器用のプルトニウムに適した炉です。浜岡原発のような軽水炉でも頑張れば兵器用プルトニウムを製造できるでしょう。世界恒久平和は原子力利用の絶対的前提条件です。

以下、私からの返歌です


僕はLove Me Tenderを聴いたよ
君が日本語で歌ってるヤツさ
あの歌は反原発の歌ってみんなは言うけど
ちがう、ちがう、それはちがうよ
あれは「反核」の歌じゃないか
ちゃんと、ちゃんと、聴いたよ
核は要らないって歌ってたよね

そうとも、原子力発電と核兵器は、同じようなものさ
発電所では、核兵器も、作ることができるんだよ
まさか、まさか、そんなひどいことしてるわけじゃないよね
灰色のベールのその中で、そんなこと許されやしない

僕は Love Me Tender を聴いたよ
君のあのいかした替え歌さ
あんなに小さな声で歌ったのに、みんなに聞こえちゃったみたい
誤解、誤解、しないよ、みんなへのラブソングだよね
反原発ソングなんてそんな音楽があるとは知らなかった

ただのロックじゃすまない
やっぱり変だよね
レコード会社も新聞もテレビも雑誌もFMも知らないはずがない

核だから騒いでたの


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やられたらやり返す?II

「やられたらやり返す」

という首相の主張が最大限問題になるのは、やはり「日本は唯一の被爆国である」という日本国の主張と組になったときだと思います。

普通は、「日本は唯一の被爆国だから、核廃絶を願います」となるところですが、「やられたらやり返す」というノリと結びつくと、「核武装してやろうじゃぁないか」となります。

プルトニウムと言う物質は長崎型原爆の主材料であることが知られていますが、同位体の比率で核兵器に向いたものと向かないものとがあり、核兵器に向くプルトニウムを「兵器級プルトニウム」と呼びます。

日本には兵器級プルトニウムが大量に存在しますので、「やられたらやり返す」という発想の人物を首相にすえるのは、実にいただけない状況だと思います。

思い返せば日本で兵器級プルトニウムの製造が問題になったのは、戦後の話に限れば、まず最初の発電炉である東海原発が兵器級プルトニウムの生産に適した黒鉛炉だったことでしょう。アメリカは日本に軽水炉を輸出し、黒鉛炉路線をつぶします。日本はそれに対して「核燃料サイクル」という形で答えます。

「核燃料サイクル」の根幹をなす高速増殖炉は黒鉛炉よりも更に兵器級プルトニウムの生産に適した炉です。

高速増殖炉の実験炉「常陽」は米国がカーター政権の時に兵器級プルトニウムが生産できないように改造されます。これは当然米国の意向を受けてのことだと思います。

その後米国の軍事大国化と日本との同盟強化、日本の武装強化への道程で日本はまた兵器級プルトニウムの生産能力を身につけます。高速増殖炉「もんじゅ」です。

この「もんじゅ」は1995年に試験運転中にナトリウム漏れ事故を起こしてからずっと止まっていますが、設計から稼動まで時間が掛かりすぎて、次の炉の設計はすでに「もんじゅ」とはかなり違った形式になっており、稼動してもそれほど価値があるものではありません。排気ダクトに穴があくくらい老朽化していますし、ナトリウム漏れ検出器の設計ミスなどもあります。また、直下に活断層があることが分かっています。

それでも無理やりでも再稼動しようと計画してきたのは、やはり核武装のオプションのためでは無いか、と見られても仕方が無いでしょう。(今年の正月、更に再稼動が延期されました)

ともあれ、日本の原子力政策が「核燃料サイクル」を基本とする限り、発電の開発と兵器の開発は表裏一体に進む事になります。

「やられたらやり返す」という発想の首相の下では、とても怖くて賛成できるものではありません。

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晴れたる青空

と、いうわけで、原子力空母反対のデモをしに横須賀に行ってきました。

Pc0721992横須賀市役所前公園出発の様子、見事に晴れた空です。

Pc0722283街中の様子。

Pc0722532で、米軍基地前です。

Pc0722862ヴェルニー公園で集会

参加者は100名内外でしょうか。歓喜の歌の替え歌を歌い、原子力空母不要を訴えました。

終わった後、軍港めぐりの船に乗りたいな、と思ったのですが、残念ながら終わってました。また今度の機会にでも。空母に物投げちゃダメですよ、と釘を刺されましたが^^;

原子力空母は不要です。戦争に反対であれば不要であるのは当然ですが、たとえ戦争に賛成であっても不要です。市民を危険にさらし、税金の無駄遣いとなる原子力空母の横須賀母港化反対に賛同をお願いします。

今後も機会のあるたびに横須賀に行こうと思います。

横須賀の原子力空母化問題の詳細とかは、http://cvn.jpn.org/ 原子力空母の横須賀母港問題を考える市民の会を参照してください。

注:写真をクリックすると大きいサイズのが開きます。(ココログの制限で1Mは無いですが大きいですよ。)

追伸、デモの様子をパノラマにしてみました

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